Archive for the ‘XBox 360’ Category

Storyboard の例

2012年9月25日

 

Storyboard sb1 = new Storyboard();

DoubleAnimationUsingKeyFrames daukf1 = new DoubleAnimationUsingKeyFrames();
daukf1.Duration = TimeSpan.FromSeconds(5);

EasingDoubleKeyFrame ldkf1 = new EasingDoubleKeyFrame();
ldkf1.KeyTime = KeyTime.FromTimeSpan(new TimeSpan(0, 0, 0));
ldkf1.Value = 0;
EasingDoubleKeyFrame ldkf2 = new EasingDoubleKeyFrame();
ldkf2.KeyTime = KeyTime.FromTimeSpan(new TimeSpan(0, 0, 5));
ldkf2.Value = 100;

daukf1.BeginTime = TimeSpan.FromSeconds(0);
daukf1.Duration = TimeSpan.FromSeconds(5);
daukf1.KeyFrames.Add(ldkf1);
daukf1.KeyFrames.Add(ldkf2);

Storyboard.SetTarget(daukf1, path);
Storyboard.SetTargetProperty(daukf1, new PropertyPath(Path.WidthProperty));
          

sb1.Children.Add(daukf1);
sb1.Begin();

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XBox 360 Ace Combat Assult Horizon

2012年1月24日

Ace Combat Assult Horizon

 

ひさびさに遊んでみたが、HD画質でプレイすると、爆発などの効果を思いっきり高めてあるので映像やばい。あと、ヘリの映像もブラックフォークダウンの映画そのものって感じで、すごい。

この圧倒的な3DCGの表現力とデータの作りこみ、半端じゃないね~。

あっ、そうそう、コントローラがデフォルトで初心者設定なっているので、それを従来のAce Combatと同じモードにしないと、バレルロールとか思ったように飛べないので注意。

XBox 360 Kinect で“ディズニーランド・アドベンチャーズ”を遊んでみた

2011年12月23日

さて、XBox 360 Kinect が手に入ったところで、Microsoft MVP向けに“ディズニーランド・アドベンチャーズ” レビュー キャンペーンがあったので、参加してみた。

『Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ』 は、カリフォルニアのディズニーランド・パークをモチーフとした魔法の世界で、カラダ全体を使って冒険し、夢のようなひとときをリビングルームで体験することができるゲームです。

Kinect ディズニーランド・アドベンチャーズ

Kinect: ディズニーランド・アドベンチャーズ 公式サイトはこちら。

http://marketplace.xbox.com/ja-JP/Product/Disneyland-Adventures/66acd000-77fe-1000-9115-d8024d5309c1

ちょうど、娘がいるので、遊ばせてみたところ、かなりの高評価でした。うちにはPS3もWii も一通りゲームマシンはそろっているのですが、いったい何がそんなに面白いんだと聞いてみたところ、Kinectの機能、操作性の良さと、ゲームがコントローラなしに楽しめることに、相当驚いていました。

以下、娘の視点ですが、良かった点、注意したほうがいい点を、そのまま書きます。

良かった点

  • 人の認識度がすごい!ちゃんと反応するし、誤動作も無い。
  • メニューの音声認識もちゃんと反応するし、正しく認識してくれる。
  • コントローラーなしで、遊べるのがすごい!
  • フリーズしない。これ重要(笑)
  • アメリカのディズニーランドに行った気分になれる。
  • アトラクションが豊富で飽きない。隠れミッキー探しもあって、相当やりこめる。
  • いろいろなキャラクターにお願い事されるのがすごく良い。
  • サインしてもらったり、一緒に写真撮ったり、ダンスしたり、ハグしたり、ハイタッチしたりできて、うれしい。
  • アトラクションがいっぱいあるから、いろいろなゲームを楽しめて、すごくお得感がある。
  • 少し疲れたころに「疲れたときは休憩を取ろう」と表示されて、おっ!と思った。
  • 二人で遊べるのが良い。

注意したほうがいい点

  • 操作に慣れるまでが大変。すぐ慣れるけどね。
  • ずっと立ってないといけないから、足がとにかく疲れる。
  • 調子に乗ると、翌日筋肉痛で死ぬ。
  • 電源を切ろうとしたが、セーブメニューがない。自動セーブになっているが、説明書にもそのことがかかれていないので、あせった。

実は10年ほど前に、カリフォルニア ロスアンゼルスに駐在で住んでいたことがあって、ディズニーランドまで車で30分ぐらいのところに住んでいました。その頃、子供も幼稚園ぐらいだったので、ディズニーランドの年間パスを購入していて、どこにも行く所がない週末は、”行くところないし、じゃあ、ディズニーランドにでも遊びに行こうか?”という感じで、かなり頻繁にディズニーランドまで遊びに行っていました。子供がこの“ディズニーランド・アドベンチャーズ”で遊んでいるところを妻が見ていて気が付いたのですが、かなり正確にカリフォルニアのディズニーランド・パークを再現されています。というのもカリフォルニアのディズニーランドに行くと、お気に入りのクラムチャウダースープがあって、お昼はよくそのレストラン(下の写真)に食べに行っていたのですが、同じ雰囲気で同じ場所で再現されていて、びっくりしました。また、食べに行きたいなー。

PC230004

園内の雰囲気も、日本はかなり混んでいるんですが、カリフォルニアのディズニーランドは割とすいていて、当然ながらいろいろな人種の人がいて、ちょうどこのような雰囲気なんです。

PC230006

園内は、まさにディズニーランドのアトラクションがそのままにいろいろなゲームが楽しめます。ゲームの内容は、次の公式HPの地図の中のアトラクションをクリックすると、ゲームのムービーを見ることができます。ムービーを見ればわかりますが、Kinectで体のフレームを認識してくれるので、本当に体全体を使って、ゲームを楽しむことができます。

image

まだまだ、遊び途中ですが、Kinectとの組み合わせがかなりやばいです。正直子供向けかなと思っていましたが、かなりしっかり作りこまれているし、音声認識も含めた日本語化も高精度で、ストレスなく遊べます。ゲームも、音声、身振り手振りで、直観的に遊べます。まだKinect未体験でしたら、一度このゲーム感覚は試してみる価値ありと思います。筋肉痛にはくれぐれもご注意を!

なお、この記事は、Microsoft MVP 向け “ディズニーランド・アドベンチャーズ” レビュー キャンペーンに参加し、本ソフトのレビューを行っています

XBox 360 Kinect 買った

2011年12月22日

Kinect アドベンチャー!同梱のXBox 360 Kinect を購入しましたが、これ、結構すごい。体のフレームをほぼ完ぺきに認識してくれている。センサーとしては、距離センサーによる位置の検出だけでなく、内蔵マイクにより音声認識も可能。音声認識率もかなり高く、エアコンのノイズがある中でも、ほとんどストレスなく使える。二人同時もちゃんと認識してくれる。おまけに、背景と人間とをしっかり識別してくれている。

ただ、問題はさすがアメリカ製で、かなりの広いスペースが必要。6畳の部屋だと、二人で並んでプレーすることは無理。ましてや、机や本棚などが置いてあると、一人でも結構苦しい。とはいえ、Wii などもコントローラを振り回すことを考えれば、必要な広さは同じぐらいですね。要は、広いところを確保しましょうということですね。

Xbox 360® Kinect™ センサー

Xbox 360からTwitterとFacebookを利用可能に

2009年11月14日

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20091113/340527/

によると、 マイクロソフトは2009年11月13日、ゲーム機「Xbox 360」の会員制インターネットサービス「Xbox LIVE」で、同月17日から米大手SNS「Facebook」とミニブログ「Twitter」を利用可能にすると発表した。11月17日よりXbox LIVEのポータル上に「マイ コミュニティー」チャンネルを開設し、TwitterとFacebookのアプリケーションを配信する。ただし、「ゴールドメンバーシップ」に加入した18歳以上の層を対象。

あつまれ!ピニャータ2 ガーデンの大ピンチ

2008年9月29日

実は、XBox 360 の中で一番プレー時間が長いのがピニャータかもしれません。いわゆる箱庭をいじって、いろいろな動物や植物(ピニャータ)を集めたり育てたりするだけのものなんですけど、これがエンドレスにはまるんですよ・・・

さて、テイルズオブヴェスペリア終わったので、いよいよこの禁断のピニャータ2へ・・・ピニャータ2からは、オフラインでは2名まで遊べるそうで、子供二人でまた始まりそう。

あつまれ!ピニャータ2:ガーデンの大ぴんち(初回限定版:「プレイカード」同梱)

ピニャータ2の購入1本につき、フィリピンのミンドロ島に1本の木が植えられるそうで、地球の保全活動に貢献した証明として、「ピニャータの森植林証明書(シリアルNo.入り)」が入っていたのには驚きました。

テイルズ オブ ヴェスペリア 最終局目

2008年9月29日

今日、子供と共に最後の局面を迎えましたが、状態によってセリフなどがかわる仕組みになっていて、凝ってますね・・・
結局80時間越えですが、子供ともども楽しめました。
今まで、FFとかロストオデッセイとかだけで、テイルズシリーズ初めてですが、違った面白さがありますね。やっぱり一番は、マルチプレーヤーで遊ぶのは初めてだったので、面白いですね~。おかげさまでコントローラーが4つに増えましたw。次は、バトルシステムで、ターン制ではなく、リアルタイムで戦うので、気が抜けないです。特にマルチプレーヤーで遊ぶ場合には、プレーヤー間の協力関係がうまくないと、あっさり全滅したりします。それぞれのキャラクターの特徴を生かして、仲間とどれだけ協力していくかがポイントになります。家族で遊んでみるのもいいと思いますよ~。

あとは、わりとセリフとかが面白いですね。FFシリーズは、わりと重めなのですが、テイルズはセリフも軽く楽しい感じがいいな。それから、スキットといわれるアニメーションとキャラクターボイスも、面白いですね。なんといっても音声合成じゃなくって、しゃべるのがいい。

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それから、アイテム合成や武器など、これは奥が深いですね。レベルが上がるに従って、次々に新しいアイテムや合成できるものが増えていくのですが、とても覚えられる量じゃないけど、うまく使えば非常に効果があるので、試行錯誤しながらいろいろ試していくあたりも、果てしなくいきそうです。今回80時間ちょっとでエンディングまできましたが、もっとあちこち回れるし、エンディングだけでもいくつかのパターンを楽しめるし、このゲーム、半端じゃないですね。

テイルズ オブ ヴェスペリア

2008年9月23日

テイルズシリーズは初めてだったのですが、面白いですね~。マルチプレーヤーで遊べるのがいいです。二人の娘がそれぞれラピード、リタがお気に入りのようです。エステルは回復系が使えるのに、なぜか嫌われてるようなので、どうして??って聞いてみたら、もともとお姫様という時点でウゼェのにシャラシャラするんじゃねえ。とのこと。シャラシャラってどういう意味?って聞いたら、しゃしゃり出てくることらしい。ということで、はっきりと好みが分かれて面白い。コントローラーは3台あるのだけれど、妻も巻き込むべくさらに1台追加で、4台に。おまけに少し着せ替えができる点が、コスプレ感覚で子供に受けていますね。

ラピード

リタ

エステル

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ストーリーも、だいぶ最後に近づいてきました。週末は、決戦か?

それにしても、よく作ってある。ストーリーもアイテムもキャラクターもたいしたもんだと思ってしまう。それでDVD1枚に収めているのだから大したもんだ。・・・逆に言うと、どうしてロストオデッセイは4枚組になったのか?ビデオ使いすぎなのかな。一方ヴェスペリアは、トゥーンレンダリングでかなりをカバーしているので、かなり効率的にビデオシーンをカバーしているのだろう。このテイルズシリーズがXBOX360で発売されたので、急にXBOXの売り上げが伸びたという話を聞いたが、わかる気がする。

テイルズ オブ ウ”ェスペリアの体験版で遊んでみた

2008年7月31日

XBOX360でテイルズ オブ ウ”ェスペリアの体験版がダウンロードできるという話を聞き、さっそく。

マーケットプレース→ゲームストア→ゲームのデモ→ジャンル→RPG→テイルズ オブ ウ”ェスペリア

でデモ版をダウンロードできるということで、さっそくダウンロードしてみた。数分でダウンロード完了。

ゲーム→ゲームライブラリー→マイ ゲーム→テイルズ オブ ウ”ェスペリア

から起動。そもそもテイルズ シリーズは全く知らないので、何の先入観もないまま、いきなり突入。体験版なのか、オープニングのデモ画面は、すごくあっさりしたもの。スタートを押すと、いきなり始まるが、しゃべる!今まで、RPGでしゃべるのは初めてなので、いきなりびっくり。いいじゃん。おまけに、キャラが、なんというか3次元だけど2次元のような、要はトゥーンレンダリングとでも言うのか、アニメのようなキャラも結構新鮮。

で、少しストーリーを進めると、壊れた結界魔導器のところで、イベントが・・・で、いきなり森に逃げ込む羽目に。森では、なんやら見慣れぬモンスターが・・・今までFFとかブルドラとかロストオデッセイなどわりと似たキャラや、バトルシステムばかりだったので、あれ???どうやって戦うんだ???どうやら、リアルタイムで戦う要素も入っているらしい。まったくよくわからない。

ふーーーーん、今までにないパターンとと思いつつ Wikipedia を見ると、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA

なるほど、PSシリーズで結構出てたのね。

戦闘システムは、シリーズ作品共通で「リニアモーションバトルシステム」(Linearmotion Battle System;LMBS)と呼ばれる方式を採用しているということらしい。リニアモーションバトルシステムとは、敵と味方を結ぶ同じライン上で、ボタン操作によってキャラクターを動かして攻撃・防御・呪文の詠唱を行うシステムということで、バトルのとき何をすればいいのか、????マークがいっぱいつく中、ボタンを適当に押していると、雑魚は問題なく倒せるので、装備も確認せず、技も覚えず、薬も覚えず、とにかくうろうろと、雑魚をかたずけて行く。

どうやって、攻撃中にキャラクターを切り替えるんだ????とさらに????????マークがあふれる中、突然ボスキャラ登場。うわっっと思いつつ、ボタンを適当に押しまくるが何度か倒されるがそのたびに復活してくれる優秀な魔法使い?がいるらしい。でも、さすがに何度目かのダウンで、あえなく全滅。

体験版ではゲームがセーブできないので、振り出しに orz

いかん、こういう、なにもできず、わけのわからないまま負けると・・・いつものくせが・・・

あと、こんなのもあるらしい。Xbox 360 テイルズオブヴェスペリアプレミアムパック

XBox 360 を Media Extender で使用する

2008年2月6日

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最近、XBox 360 を Windows XP に Media Extender として接続し、PC の音楽を再生しています。この写真は、W-ZERO3で撮影したので見にくいですが、Windows XP …..network….XBox 360 で、XP上のMy Music を再生しながら、My Pictureをスライドショーできます。

この機能が最近お気に入りです。というのも、普段ながら族なので、P4 Dual Core PC で Outlook, IE, Virtual Server 上で Visual Studio を動かし、さらに Media Player で音楽をききながらという使い方をしています。音楽程度ならいいのですが、WMV を見ながらとなると、かなりCPUパワーを食われます。それに、デュアルモニターですが、フルに画面を使っているので、Media Player を開いたり閉じたりするのが、いがいとじゃまだったりします。

そこで、Media Extender として XBox 360 を使うと、PC 側はデーターを転送するだけで済むし、TVでスライドショーは見えるし、お手軽リモコンで音楽やビデオの再生ができるし、その分 PC の負荷も下がります。あと、TVでスライドショーと、音楽の組み合わせが結構新鮮でいい感じです。

ということで、XBox 360 Media Extender がマイブーム中。